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小型淡水エビ 
今回はカメラの限界に挑戦!オー! 小型の淡水エビを撮影してみました。
目が疲れました…。かお
画像をクリックすると拡大画像をご覧いただけます。

shrimp
皆様ご存じレッド・ビーシュリンプ(改良品種⁄全長2cm)。ブログのサムネイル機能で実物大の大きさを見てもらおうと思ったのですが実物より大きく表示されてしまって残念。紅白模様がおめでたい感じ。繁殖を楽しんだり、模様のバリエーションを楽しんだりと奥の深いエビでございます。

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ホワイトスノー・ビーシュリンプ(改良品種⁄全長1-1.5cm)。全身が白いビーシュリンプ。ちまっとした小ささが可愛い。

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レッドチェリーシュリンプ(分布インド⁄全長3cm)。鮮やかな赤と水草の緑とのコントラストが絶妙です。と言いつつ画像はこんなですが…。水草につく藻を食べてくれます。

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ホワイトグローブシュリンプ(分布スラウェシ島⁄全長2cm)。鮮やかな赤地に前足の白さと体のスポットが映える繊細な姿。海水のホワイトソックスレッドシュリンプに似ています。大きさは大分違うけど。

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ブリリアントオレンジシュリンプ(分布インドネシア⁄3cm)。透明感のあるオレンジ色がゼリーのようできれいです。

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オーストラリアンコーラルタイガーシュリンプ(分布オーストラリア⁄全長3cm)。
暗めの茶褐色に白のバンドが入った色合いで、派手さはないですが渋くていい感じ。

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ピノキオシュリンプ(アローシュリンプ)(分布インド⁄全長3.5cm)。
特異なルックスがおもしろい。長い額角が目を引く全体的にスリムなエビ。

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インドグリーンシュリンプ(分布インド⁄全長2.5cm)。たぶん…。
日本のヌマエビに似たグリーンがかったエビ。

以上です。
撮影していたら、あっという間に2時間以上経っていてびっくり。かお ミクロの?世界は時間の流れが違うのか。き、危険だ…。それだけ魅力的だということですね。
今回ピンボケ画像が大量に撮れました。デジカメじゃなかったら恐ろしいことになってました。
小さいエビに挑んでみましたが敗北感がヒシヒシと…。がっくり
そんな拙い画像で恐縮ですが楽しんでもらえたら嬉しいです。

数日前に撮影したので、すでにいないものもあるかもしれません。ご了承くださいませ。





 
 
 

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